もっとこうだったらいいのに
を見つけ、解決するための価値ある
事業・サービスを生み出し続けていく

News & press release

ニュース・プレスリリース

Service

サービス

Mission, vision and value

ミッション

「もっとこうだったらいいのに」を見つけ、
解決するための価値ある事業・サービスを生み出し続けていく

ビジョン

時代を超え、300年後も輝き続ける、世界一の”お役立ち事業”創造集団へ

バリュー

1. 真摯に目の前の事業に向き合う
2. 真摯にユーザー・お客様に向き合う
3. 真摯に世の中、取引先、関係先の人たちと向き合う
4. 真摯に共に働く仲間と向き合う
5. 真摯に自分自身の人生と向き合う

Our team

ボードメンバー

市川 航介

代表取締役CEO & CPRO / Co-Founder

市川 航介 [Kosuke Ichikawa]

早稲田大学政治経済学部卒業後、新卒でPR会社の(株)ベクトルに入社。その後、統合型マーケティングを行う(株)インテグレート・面白法人カヤックを経て立ち上げ直後のRIZAP事業へ参画。経営企画担当として、予算立案からサービス開発、業務オペレーション構築、人事制度構築、新規事業立ち上げなど事業急拡大期において中心となって関与。2017年からフリーペーパー事業を行う(株)ぱどへ取締役としてターンアラウンドを担って出向。様々な業種を経験した現場ベースの視点・PRの発想・経営の視点を組み合わせた事業開発を得意とする。

田中 裕

執行役員CFO

田中 裕 [Yu Tanaka]

豊田通商(株)に入社後、自動車部門にて中国・米国向けの自動車部品の輸出入業務に従事後、エネルギー部門にて北米電力市場におけるM&A案件を担当。その後、(株)リクルートにて、大手企業から中堅中小企業に対して営業業務及び組織人材コンサルティング業務に従事。
その後、我が国における企業及び事業再生の先駆けであるPwC(プライス・ウォーターハウス・クーパーズ)出身のパートナーにて構成されるロングブラックパートナーズ(株)にて、地方を中心とした約30件(内、18件が中小企業再生支援協議会案件)の私的整理を中心とした事業再生案件やM&Aアドバイザリー業務に従事。
総合商社にてモノ・情報、リクルートにて組織・ヒト、企業再生を主領域としたコンサルティングファームにてファイナンス業務全般に精通後、平成27年11月に(株)T&INKキャピタルを設立。代表取締役社長に就任。

パートナー

福田 貴史

コーポレートアドバイザー

福田 貴史 [Takashi Fukuda]

認定上級IPOプロフェッショナル(Advanced-level IPO Professional(AIP))
大学卒業後、第二電電株式会社(現KDDI株式会社)に入社。
その後、外資系コンサルティングファームを経て、大手企業からベンチャー企業に至るまで、複数の事業会社において、ファイナンス、資本政策、中期経営計画策定、予算策定、内部統制整備、ガバナンス体制構築など、経営企画を中心とした様々な実務経験を積む。
また、KLab株式会社及び株式会社アドベンチャーの2社において、上場準備責任者として株式上場(IPO)を成功に導く。現在は、ベンチャー企業のIPO支援、経営企画部門サポート及び管理部門の構築等を中心とした活動を行っている

富田 陽介

技術顧問 / 社外CTO

富田 陽介 [Yosuke Tomita]

株式会社ビルディット 代表、株式会社ウーシア取締役CTO。通信事業者SE、ソフトウェア開発会社でのエンジニア、事業会社のCTOを経て、株式会社ビルディットを設立。開発プロセスの改善や、スタートアップ企業での技術者育成、企業研修フォローアップサービスの開発等に従事。




藤岡 比左志

Advisor

藤岡 比左志 [Hisashi Fujioka]

ダイヤモンド・ビッグ社(「地球の歩き方」発行元)前代表取締役社長。1980年ダイヤモンド社入社。雑誌編集、書籍編集から、ベンチャー企業家を組織したダイヤモンド経営者倶楽部の運営企画などを担当。マネー誌「ダイヤモンド・ザイ」創刊編集長、金融情報局長、経営企画本部長等を経て同社取締役。2008年より2016年まで、ダイヤモンド・ビッグ社代表取締役社長を務める。現在は複数の出版社の顧問、教育系ベンチャー企業の社外取締役等のほか、地域創生、地域活性化、インバウンド政策関連、観光振興や大学生のキャリアプランなどをテーマに講演多 数。大阪府貝塚 市政策アドバイザー。日本旅行作家協会評議 員。日本 ペンクラブ会員。

新井 庸志

Advisor

新井 庸志 [Yasushi Arai]

株式会社 ホワイトナイト 代表取締役複数の企業のマーケティング顧問、社外取締役、上場企業アドバイザー他、日本最大級の情報サイトAllaboutのマーケティング部門公 式ガイドなども務める。経営・マーケティングコンサルタントとして、特に事業開発・事業成長のコンサルティングが得意領 域。データだけでなく「現場」「現実」を重視 し、広告、PR、SNSに関する実務全般 にも精通し、 戦略・戦術両目からのコンサルティングを行う。これまで70社以上のコンサルティングを手がけ 、90%以上の成 果をおさめている。著書「 儲かっている企業は いま何を考え どう行動しよ うとしているのか」「メガヒットはたった7つのキーワードから うまれる」

大芝 義信

Advisor / Co-founder

大芝 義信 [Yoshinobu Ohshiba]

ビジネス・ブレークスルー大学大学院 経営管理修士(MBA)取得。01年からWeb業界に携わり、07年から近年にかけて、楽天、ミクシィにて技術的なバックグラウンドを活かし、企画・開発の推進および海外開発拠点の業務プロセス策定やブリッジなど担当。12年グリー株式会社(GREE)に入社し、プラットフォーム事業の企画/開発/運営におけるプロジェクトマネジメント業務に従事。13年以降は成長ベンチャー企業に移り、開発部門の組織マネジメントを担当。執行役員CTO(最高技術責任者)としてIPOを経験後に退任。その後、(株)グロースウェルを創業し、複数社の役員および経営・技術顧問を担う。

斎藤 健一

Advisor

斎藤 健一 [Kenichi Saito]

1980年東京都生まれ。広告代理店勤務を経て、2005年リクルート入社。新規事業の専門家としてフリーペーパー、ウェブサービス、企業アライアンス、保証、リアル店舗など幅広いビジネスモデルの新規事業・商品開発の企画から立ち上げと推進までプロジェクト責任者として手掛ける。2013年にスマホ決済ベンチャーのコイニーに創業期より参画、事業推進責任者として地域のキャッシュレス社会の普及に努める。地方、コンテンツ、決済をつなげることを自身のミッションとし2016年起業。日本文化を体験するイベント・アクティビティ・地域通貨などの事業を手がけたのち、2018年11月より株式会社ディスカバー・ジャパンの代表取締役へ。

中水 利久

Co-Founder

中水 利久 [Toshihisa Nakamizu]

大学卒業後、ソフトウェア会社にてシステムエンジニアとして大規模案件に関わった後、面白法人カヤックにてディレクション業務に従事。ナショナルクライアントのWEBプロモーションを中心に多数のプロジェクトを経験。面白法人カヤック退職後、株式会社COMPASSを立ち上げる。「小さな不便を少しだけ便利にしたい。」をコンセプトに、レストラン、幼稚園、老人ホーム、近所の八百屋さん。生活のなかにあふれている身近なものを便利にしていくアプリを開発中。同時期に株式会社LIGに参画。制作チームの統括としてチームビルディング、組織づくりを担当する。

Company

会社概要

会社名 ジギョナリーカンパニー株式会社
Jigyonary Company Inc.
所在地 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2丁目18-21
kurkku home内
資本金 26,800,000円
代表取締役 市川 航介
設立 2019年1月11日

Message

メッセージ

2019年1月11日、ジギョナリーカンパニー株式会社は多くの人に支えられ産声をあげました。

社名については、起業しようか決めかねていたとある日、本当に道を歩いている瞬間に、パッと頭の中に降りてきたもので、Visionaryな事業を生み出し続ける、Visionary Companyでありたい、という想いもその瞬間に浮かび、起業することも含めてその場で決めました。「天から降ってくる」という感覚が実感できた瞬間です。

ジギョナリーカンパニーは、”様々な事業を生み出し続ける”会社です。その事業に、「インターネットでなければならない」と言ったルールは存在していません。組織としても、スタートアップスタジオの概念で、社内社外問わず、流動的にいろいろな人が関わり合う形を作っていきたいと考えています。

方法論やインフラは後から考えればいい、まずは、どうやって「困っている」「こうしたい」を解決するか。そんな考え方で、これからたくさんの事業が生まれてくると確信しています。

50年後には、モノ作りをしているかもしれないし、店舗やインフラ関連の事業をしているかもしれません。

300年後には、地球環境も変わっているだろうし、人の生活の仕方も変わっているでしょう。全く異なる顧客像、事業内容になっているんだと思います。

それでも、そこに人がいる以上、困っていることやニーズは存在しています。それらを真摯に受け止め、解決していく事業を生み出し続けていきたいと思っています。

300年後も輝き続ける、というビジョンにしている理由は、短期的な売上利益だけを求めず、中長期的に世の中の役に立つ事業を考えていく文化にしたい、という想いがあるからです。もちろんそこには、利益の視点も重要になります。ボランティアでやるつもりはありません。

そして、会社としても長く成長していくことから逆算した仕組み作りや組織作りが求められます。

とても難易度の高いことを立ち上げ当初から目指していくわけですが、やるからにはとことん楽しみ、とことん成長を味わえる会社をつくっていこうと思います。

皆様のご期待に沿えるよう、メンバー一丸となって邁進してまいります。

これから我々が作り出す、最高にワクワクする物語にご期待ください。

ジギョナリーカンパニー株式会社
代表取締役CEO/CPRO 市川 航介

Corporate identity

社名の由来

Visionaryな事業を生み出し続ける、世界一のVisionary Companyでありたい、という想いを込めて名付けました。
自分たちの手で素晴らしい事業を生み出していくんだ、という意志も込めています。独特な言葉なので、きっと聞いた人は忘れられない社名になると思います。

ロゴに込めた想い

ジギョナリーという独特の言葉の由来が一目で分かる。これから世界に出ていく上で日本発ということもストレートに伝わる。そんな想いを込めました。モノトーンにしている理由は、会社はベースとして存在し、それぞれの事業で色を付けていきたい、という考えからです。
また、このロゴはクリエイティブ・エージェンシー、株式会社PARKにサポートいただきました。

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